1.『わたし明日デモ行く』

ヘジン和大源寺 6,800ウォン
元日本軍「慰安婦」おばあさん達の安息の場であるナヌムの家の日常を讀みやすくユーモラスに
綴ったヘジン和?のエッセイ集

2.『日本軍'「慰安婦」'問題とは何か』

ナヌムの家 3,000ウォン
日本軍「慰安婦」問題の史的背景と現在の況まで分かり易く書かれた小冊子

3.『制により連れ去られた朝鮮人 軍「慰安婦」達』証言集

韓國挺身隊問題對策協議會 挺身隊究會(編)/ハヌル出版社 7,500ウォン
19人の元日本軍「慰安婦」おばあさん達の証言が收された証言集

4.『制により連れ去られた朝鮮人 軍「慰安婦」達』証言集U

韓國挺身隊問題對策協議會 挺身隊究會(編)/ハヌル出版社 8,000ウォン
15人の元日本軍「慰安婦」おばあさん達の証言が收された証言集

5.『?制により連れ去られた朝鮮人 軍「慰安婦」達』証言集V

韓國挺身隊問題對策協議會 挺身隊究會(編)/ハヌル出版社 12,000ウォン
14人の元日本軍「慰安婦」おばあさん達の証言が收された証言集

6.『中國へ連れ去られた朝鮮人 軍「慰安婦」達』

韓國挺身隊問題對策協議會 挺身隊究會(編)/ハヌル出版社 6,000ウォン
10人の中國へ連れ去られた日本軍「慰安婦」おばあさん達の証言を收

7.『おばあちゃん、軍「慰安婦」ってなに?』

韓國挺身隊究所(編) ハンギョレ新聞社 6,500ウォン
日本軍「慰安婦」全般的問題を分かりやすいQ&A形式で解

8.『ほうせん花へ送る告白』

ハルモニ(おばあさん)繪展實行委員會 ヒノ・スンゾウ、スズキ・ツトム著
流れるように自然に譯されている キップンチャユゥ出版社

9.『ナショナリズムとジェンダー』

上野千鶴子著イ・ソニ譯 パク・ジョンウォン出版社 10,000ウォン
民族主義の次元を超越した女性としての連帶の必要性を提議

10.『日本をく』

キム・ジョンドン(牧園大ア授・文化財專門委員)著 漢陽出版社 8,000ウォン
日本にある、韓國近代史と關連した場所を調査紹介

11.『戰爭と女』上・中・下

ソ・ビョンホン長編小 タップリン出版社 上・中 7,500ウォン 下 8,000ウォン
日本軍「慰安婦」被害者女性の足跡を小に綴った

12.『松よ松よヨき松よ』

チェ・ソンヨン著 ドゥリ出版社 10,000ウォン
懲役囚の肉筆手記

13.『獄中19年』

ソ・スン著 キム・キョンジャ譯 史批評社 8,000ウォン
1971年 3月 6日から1990年 2月 28日までの獄中生活を細部にわたり記した手記

14.『私の心を探して』

レベッカ・ヒューター著 ジョ・ミオク譯 エルテク出版社 6,000ウォン
自身の体驗をもとにした著者の自叙伝的小

15.『黎明の月』

豊著 イ・スギョン譯 チョウンナル・メディア出版社 7,000ウォン
日本の知識人が書いた日本軍「慰安婦」小